当事務所の特徴

特徴1

愛玩動物飼養管理士などの資格を持つ行政書士

2013年9月から改正『動物愛護管理法』が施行され、ペットを扱う業界や飼い主などに課せられる責任が以前よりさらに厳しくなりました。また今後も、愛玩動物に関する法律は改正を重ねてい行く動きもあり、その動向からは目が離せません。愛玩動物飼養管理士などの資格を持つ行政書士は、そういったペット業界の流れに敏感であり、ペットビジネスを開業しようと思われる方の強い味方になれることは間違いありません。

特徴2

相続関係業務にも強い行政書士

現在、一世帯当たりのペットの数は、子供の数より多いと言われています。また、家庭におけるペットの地位も向上し、生涯の伴侶という意味の「コンパニオン・アニマル」という言葉も使われ始めています。このように、ペットの存在感が増した現代では、ペットを単に人間を癒す愛玩動物という観点から、「一人の人間」と同じように人格化して扱う風潮が主流になりつつあります。それだけに、一匹(一頭)の一生に想いを馳せると、ペットが亡くなった場合、もしくは自分が先に死んでしまった場合の、将来のお悩みをお持ちの飼い主さんが増えて来ているのが現状です。当事務所は、相続関係業務にも力を入れているので、ペットを含めた全体的な相続業務を提供することができます。「かわいい飼い猫に遺産を残したい」 「長年一緒に暮らした犬のお墓を建ててあげたい」 「病気になったため、ペットの面倒がみられなくなった」 など、将来の不安を抱えている方もぜひご相談ください。

「相続」について詳しくはこちら →  

特徴3

懇切ていねいで誠実がモットー

ひとりひとりのお客様に対して、充分に時間をとり、ていねいにわかりやすくご説明させていただきます。当事務所は、懇切ていねいで誠実がモットーです。お客様が納得できないまま、お話を進めることはありませんのでご安心ください。

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